マタニティはり灸ケア・逆子

2019/02/05 マタニティ マタニティ マタニティ マタニティ
逆子

産前産後のお悩みを改善します!

妊娠中はホルモンのバランスも普段とは違って、身体がとても敏感になっています。免疫力も低下し、炎症をおこしやすく風邪もひきやすいなど、ちょっとしたことがトラブルの原因となります。薬に頼れない妊娠中には東洋医学のはり灸治療でケアすることをおススメします。特に妊娠中のお灸ケアは、出産時の出血量が少ない、分娩時間が短くなる、など安産のためにとても効果があります。また、お腹の赤ちゃんの健康にとってもいいと言われています。

トラブルの予防としても、こんなにいいこと尽くめのお灸ケアをぜひプレママライフに取り入れてみませんか?
逆子の治療は28週までに始めるといいでしょう。特に初産婦の方は32週を過ぎると逆子が治りにくくなります。当院では治療だけでなく、普段の過ごし方、お腹のケアの仕方、下着の着け方など逆子ケアのための細かいアドバイスをさせて頂いております。どうしようかな...と迷っている方はぜひご相談ください。